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映画 ひつじのショーン UFOフィーバー!
見てきました。

ひつじのショーン

最近、ハリウッド映画、ディズニー映画を見ることが多い中で、
この「クレイアニメーション」は、そのゆるさ、粘土で作った手作りのお人形たちは、私にとって衝撃でした(笑)

ひつじのショーン


ウィキペディアより

2007年より英国放送協会 (BBC) のBBC OneとCBBCで放送されている。日本では、2007年からNHK教育(現・NHK Eテレ)で毎週日曜日の午後5:25から、後に2008年からは毎週木曜日に放送されていた。

政策手法は

粘土を利用したものを指すクレイアニメーションという技法を用いている。登場人物達の顔など主要パーツに、実際に粘土を用いており、その多様な表情を作り出している。

本作では1秒に25コマを用いており、一日を掛けて6秒の映像を制作する。これを150人のスタッフの手により、複数スタジオにて同時並列でシーン撮影。


 

CGばかりの超豪華映像に慣れている私には、異世界(笑)で、とても新鮮でした(笑)
またセリフがないのです❗️

それなのに、ストーリーがよく分かります。

私はこの作品をほとんど知らなかったのですが、
幼い子どもさんたちを連れた家族がたくさん視聴されていて、感心しました。

私の娘は、(大人ですが)とっても楽しそうに、ずっと笑っていました。
そして、ラストは本当に、感動します。
涙がこぼれました。

ひつじのショーン

最近の、自己啓発系の本や、動画では、
「過去と他人は変えることができない」と言いますが、

私は、たくさんの生徒たちを教えてきて、
また、たくさんの映画を見、本を読んで、

真に学んだとき、
感動したとき、
体験を誰かと共有したとき、

人は素晴らしく変わるものだと実感します。

また、過去の出来事も、

新しい意味を見いだすことで
変わるものだと思います。

 

この
「ひつじのショーン」の中でも、
それぞれの登場動物(笑)や、科学者の過去が変わったように😃💕🌟💕🌟

 

皆さんも、ぜひぜひご覧になって、感想を教えてくださいね😃💕🌟💕🌟

ご覧いただきありがとうございます😃  ちょっとしたことでも励みになるので、「いいね」やシェアしてもらえると、とても嬉しいです😃💕🌟💕🌟


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