
Candy先生
今日はですね。ちょっとこう涙目なんですけれども。私がですね。ちょっと色々あって。
実は英語を勉強している時とか英語を教えとる教えてる時に出てくるデーモンがいるんですよね。これを最近体験したのでこれを皆さんにシェアしたいと思います。
英検コースを勉強してる生徒さんとコーチングのクライアントさんの話です。
それは、成果を出さなければならないっていうデーモンなんですよ。
1人はですね、英検を勉強してる子なんですけれども、2級を受けるっていうことだったんです。けれども2級を受けるならこのくらいの単語量は絶対必要だねって私がすごく思ってしまって、でその子に対してすごいプレッシャーをかけてしまったと思うんです。なぜかと言うと私自身がプレッシャーを感じたんですよ。教師としてこの子を2級に受からせなければならないっていうプレッシャーをめちゃくちゃ感じて。勉強してる時に、このくらいじゃ足りないよ、もっとやらなきゃダメだよっていう変なプレッシャーをかけちゃったんですよね。で、その子はですねとっても純粋な子供さんでですね。英語の勉強が好きではなくなっちゃったんですよ。そして英検のための英語だけでいいです。本物の英語とか普通の英語とかそういうの僕いりませんっていうことを言われてものすごいショックを受けたんですよ。
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