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映画「マトリックス」4DX20周年記念特別上映行ってきました❗️❗️❗️
9月6日から2週間限定、特別料金1,500円です😃
今週の木曜日までですので、まだ見ていない方は急いでください😄

大好きな「マトリックス」を4DXで見ることができるなんて❗️
ものすごく楽しみにしていました。

マトリックスを見るために4DXができたんだ❗️と思えるくらい、全てのシーンで椅子は大揺れ、銃撃戦では、風が鋭く吹き付け、雨も降り注ぎ、臨場感がハンパなかったです❗️

授業で、生徒たちに見せていたので、
もう50回以上は観ていると思いますが、それでも物語の中に入り込んで、
椅子が揺れている怖さも忘れるくらいでした(笑)

大スクリーンで見ると、この時代、フィルム撮影なのでしょうが、人物のお顔の産毛まで綺麗に見えて、色彩も画像も美しく大満足です😁

この映画が20年も前に作られたことに、改めて感動しました❗️
当時、こんな綺麗なCGを作るのは、どんなにたいへんだっただろう❗️
すでにAIが支配する世界を描くなんて、創造力が凄過ぎる❗️

キアヌ・リーブスは、ネオそのものです。

予言者の言葉のシーンが、いつも謎だったので、
今回は特にその場面に集中しました。

予言者は、ネオに「あなたは救世主ではない」とは、言っていませんでした。
そう言ったのは、ネオ自身でした。
運命は自分で決めるものとだけネオに伝えたかったのだとはっきりわかりました。

最後は、少しわかりにくいかもしれませんが、

ネオは、AIよりも早く神経回路が動かせる人だということです。
だから、AIの作る世界を見ることができ、
プログラミングし直すことができるということではないでしょうか?

だから、仮想世界の銃弾もネオには何の意味も無いということですね。

現在の私たちに、シンギュラリティについて、どう対処するかを問いかける映画。

そして、もっと深く、真実とは、自分とは何かを問いかけてくれる映画です。

ぜひぜひご覧になってください😃💕🌟💕🌟

 

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