• 北欧に学ぶ持続可能な世界・人生100年時代を生きるスキル・英語学習コーチング

おはようございます☀マッキーです😃

雨の日が続きますね☔️

天気が悪いと 気持ちも暗くなる時がありませんか?

私はちょっと暗くなっていましたが、コメントの応援を見て、元気が湧いてきました😆✨

ちょっとしたことでも励みになるので、「いいね👍」やコメントをもらえると、とても嬉しいです😊

 

さて、今回は8月最後の投稿です。

学校に行くのが辛いな、苦しいなと思っている人もいるでしょう。また、2学期からは、学校に行って欲しいと強く願っている保護者の方もいるかもしれません。

9月からは新学期が始まります。その前に『不登校』をテーマに私の体験を書きたいと思います。

この文を読んで少しでも心が軽くなる人がいればいいなぁと思います♪✨

 

学校という存在は、私にとって、とても大きく、絶対的なものでした。

だからこそ、学校に行けなくなった時に、自分というものが無くなったような気がしました。

 

学校は[行かなければいけない所]

 

だったので、行けない自分が イヤ でしたし、親や先生方に申し訳ない気持ちもありました。

人からどう思われているか、とても気になり、苦しかったです。

 

まだまだ 沢山の気持ちが複雑に絡み合って、下へ下へと私を落とし、自殺まで考えていたほどでした…

 

 

そんな私を少し軽くしてくれたのは、母でした。私が学校に行かなくなってから、母は戸惑いながらも、いろいろと勉強したようでした。

それによって、母が変わり、

 

「学校に行かなくてもいいよ。」

 

と、言ってくれました。

 

 

その言葉を聞いてから、私に少し変化が起きました🌈✨

 

今まで 自分 というものがとても小さく、土に埋まった状態だったのが、ひょこっと顔を出せたのです。

この事が1つのきっかけになって、部屋から出られるようになりました。

 

私には母が「学校に行かなくてもいいよ。」と言ってくれましたが、

私は、(今、学校に行くことが心底苦しいと思っている)あなた に、この言葉をプレゼントしたいです。

 

「学校に行かなくてもいいよ❣️」

 

あなたはあなたのままでいい。

学校に行かないことを選ぶ権利を持っているのだから☺️

 

これを読んで、この人に読んでもらいたいなーと浮かんだら、是非ぜひ シェアしたください🙇‍♀️💖

これが必要な人に届きますように💕

 

 

 



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