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    英語教育のこれから

    新学習指導要領では、従来型の英語の授業で勉強したわたしたちが

    体験したことがないような新しい指導法が主流となってきます。😃💕🌟💕🌟 🌸

    それが、CLIL ( Content and Language Integrated Learning ) です。

    1991年頃、ヨーロッパで生まれた言語教育法ですが

    現在、国が日本の英語教育の方向として、上智大学などを中心に研究が進められています。

    「21世紀型スキル」や「グローバル・コミュニケーション能力」の養成を目的としています。

    つまり、英語をどう使うかという点にポイントをおいた学習方法ということです。😃💕🌟💕🌟 🌸

     

    従来型の英語教育は

    これまでは、文法をまず学び、それが充分にわかれば、話せるようになるだろうという考え方でした。

    ですから、言語形式を文脈から切り離して先に学び 練習・定着した後に 使う という学習になります。

    しかし、CLIL では

    使いながら学び、学びながら使う Learn as you use, use as you learn

    いきなり、数学、理科、社会、家庭科、体育などの教科を英語で学びながら、英語の力、考える力を育てていく という学習になります。

     

    CLIL  の 核 となるのは、4c( Content Communication Cognition Culture ) です。😃💕🌟💕🌟 🌸

     

    詳しくは、こちらの動画で紹介していますので、ご覧ください。😃💕🌟💕🌟 🌸

    📕新・英語学習方 CLIL「考える力を育てる」🍬Candy Lab Online School

     

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