国連SDGs

たのしい英語

【ツバル 水没後の対応検討 温暖化に危機感COP26 】

【Candy先生?毎日をたのしく生きる、知と学びのブログ】ツバルからの警告❗️ツバルの外相がひざまで海に浸かってCOP26向けのメッセージを録画。各国が最新の削減目標を実行しても、数千年後には海に沈む可能性が高いです。⇒ Tuvalu mi...
たのしい英語

【恐竜が国連でスピーチ❗️ 「絶滅を選ぶな!」 】

【Candy先生?毎日をたのしく生きる、知と学びのブログ】ついに、恐竜まで、国連にやってきて、人類に警告をしています❗️これは、耳を傾けなければ❗️授業で教えます❗️You okay? You need a minute? Cool.Oka...
北欧

県議会「気候非常事態宣言」請願不採択 フライデーズ・フォー・フューチャーFFF長崎

環境活動家グレタ・トゥンベリ Greta Thunberg さんたちの活動を紹介しています。?????先日、FFF長崎の活動について紹介したのですが、残念なことに県議会への請願が不採択という結果に。県立諫早高2年の岩瀬愛佳さん(17)代表の...
北欧

長崎でも フライデーズ・フォー・フューチャーFFF 県議会に請願書「気候非常事態宣言」を

環境活動家グレタ・トゥンベリ Greta Thunberg さんたちの活動を紹介しています。?????新聞の記事で知りました。長崎にもFFFの活動がありました。気づかなくて申し訳ありません。「フライデーズ・フォー・フューチャー(FFF)長崎...
北欧

グレタ さんファッション誌「ヴーォグ VOGUE 」の表紙に ファストファッションが環境に及ぼす悪影響を非難

環境活動家グレタ・トゥンベリ Greta Thunberg さんたちの活動を紹介しています。?????グレタ さんファッション誌「ヴーォグ VOGUE 」の表紙に。意外な感じの記事にビックリしました。表紙を飾ったのはスカンジナビア版ヴォーグ...
北欧

ドキュメンタリー映画「グレタ ひとりぼっちの挑戦」10月22日公開決定

環境活動家グレタ・トゥンベリ Greta Thunberg さんたちの活動を紹介しています。?????映画「グレタ ひとりぼっちの挑戦」の公開が決定したというニュースが届きました。グレタ・トゥーンベリの素顔に迫ったドキュメンタリー映画「グレ...
北欧

人間が温暖化させたことは疑う余地がない 国連IPCC報告書(6次)を公表

環境活動家グレタ・トゥンベリ Greta Thunberg さんたちの活動を紹介しています。?????グレタさんたちの活動のもとにもなっている、世界の科学者の気候変動に関する報告書の2021年版が、先日公表されました。ニュースをシェアしたい...
国連SDGs

ゴールドマン環境賞に平田仁子氏「火力発電所の建設反対運動を推進しCO2減に貢献」日本女性初の受賞

うれしいニュースです。?????ゴールドマン環境賞に平田仁子氏「火力発電所の建設反対運動を推進しCO2減に貢献」日本女性初の受賞 ?????詳しい記事によると、「ゴールドマン環境賞」とは、環境保護活動で功績があった人に贈られる国際的な賞で、...
国連SDGs

【学校で地球にやさしい電力を使いたい】 高校2年生がネットで署名活動❗️❗️

先日、東京新聞に、記事を見つけました。「全ての県立高校電力を再エネにして」 高2がネットで署名活動、反響続々2021年5月24日 06時00分実は、20年以上前、私がある工業系の高校に勤務していたときに、長崎県立 鹿町工業高校の取り組みを見...
北欧

Fridays For Future Japan の公開質問状に回答 日本政府や企業の姿勢は本当に脱炭素の実現を目指しているのか

環境活動家グレタ・トゥンベリ Greta Thunberg さんたちの活動を紹介しています。?????以前、Fridays For Future Japan の活動を紹介していましたが、その活動に対する回答があったということでみなさんにもシ...
国連SDGs

【書評『人新世の「資本論」』 斉藤幸平著①〜 全ての人に読んでほしい本?】

なんと33歳という、若き天才経済学者 斉藤幸平著、現在、ベストセラーとなっている、『人新世の「資本論」』を読み始めました。以前から、とても気になっていたのですが、洋書しか読まない❗️という、習慣のせいで、手に取っていませんでした。読み始めて...
北欧

【原発は、他のエネルギーより「安い」のか?】

原発は、効率がいい(具体的に何の?)。CO2削減を考えると、これまでの火力発電より、原発が安上がりで、安全だ。再生可能エネルギーは、まだまだコストがかかるので、それまでは原発で。と、思っている方も、多いのではないでしょうか?確かに、経産省の...