• 北欧に学ぶ持続可能な世界・人生100年時代を生きるスキル・英語学習コーチング

みなさんは、不安な気持ちになることはありますか?

実は、脳科学の研究で言われているのは

日本人は、セロトニンという、幸福ホルモンを再利用する脳内トランスポーターの働きが弱い傾向にあるそうです。

太古の昔から、日本では、火山や洪水、地震、津波などの自然災害が多かったため

「最悪の事態」を考えて、それに対応するために

ネガティブなことを考える傾向が強いそうです(×_×)

 

一方、ラテン系の国の人たちは、セロトニンたっぷりで

ちょう!!! 楽観的で、明るいですよね🌟

 

しかも、そんな、いつも「最悪な状況」を想定する日本人の中でも

女性は、さらに、セロトニンが、少ない傾向があるそうです。(×_×)

 

女性は、子どもを育てるために

子どもが安全に育つように、よりいっそう、どんな最悪な状況がおこっても

対応できるように、不安が多い、苦しいことが多いということです。

不安な女性

しかし、時代も変わって、安全対策もかなり進化した現代でも

昔からの、遺伝子はなかなか変わることがありません(×_×)

 

最近は、ハーバード大学の、ショーン・エイカーの研究でも

明るく、幸せな人ほど、成功する力があるということです。

成功したから幸せではなく❗️

その逆だそうです❗️

 

では、わたしたち、不安が多く、苦しい、日本人女性はどうしたらいいのでしょう!

精神科医 樺沢紫苑先生によると、

脳科学の研究で、勧められているのは

朝陽✨️をあびること、

運動🏃をすることです。

朝陽

午前中に、セロトニンという、これも幸福ホルモンが出て、

✨️光を浴び、運動をすることで、身体を満たしてくれ、

不安感が減り、幸福感が増すという嬉しい研究結果がでています😃

 

セロトニンは、朝しか出ませんので、早寝早起きがたいせつですね😃

運動も、ダイエットを目標にしなくても

軽く健康のためという程度の散歩で、OKだそうです😃

光の強さも、曇り、雨くらいの明るさでもだいじょうぶということです😃よかった😃

 

わたしは、運動する時間がないときは、せめて

朝早く、庭に出て、ストレッチをします。

 

大学に行くときは、

海から登り始める、みごとな朝陽をみることができ✨️

また、駐車場から、校舎まで、すごい坂道なので、息が切れるくらいの運動になってます😆💦

 

このおかげで、ハッピー💕なのかも

って思ったりしてます。

 

また、「人間は夜寝る前の人間になる」と言われ、

寝る前に考えたことが現実になることも💦

 

なので、寝る前に、今日あった、よかったことを3つ♡♡♡思い出します。

そして日記に書いたり、Facebookや、Twitterに投稿したりすることで、ポジティブなことに集中できます。そして幸せな気持ちで眠りにつけます💕

 

たとえ失敗したことがあっても、

チャレンジできた💕

そのフィードバックで、次の対策ができた😃

成功へのカードを一枚ゲットできた😃

ラッキー💕

と、あっさり忘れてだいじょうぶです。

 

また、夜、充分な睡眠を取って、朝気持ちよく起きるためにも

夜遅くの、スマホ、タブレット、パソコンはやめて

読書や、リラックスする音楽を聴きましょう🎵

 

毎日、明るく、元気に、過ごして😃

それが、成功にも導いてくれるっていいですね(^_-)ー☆



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